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おすすめの食器用ふきんは「日東紡の新しいふきん」吸水性もよく大判で拭きやすい

日東紡の食器ふきん
 

こんにちは、こか です。

天気のいい日に、真っ白に洗ったふきんを干すと気持ちがいいです。

そんなわけで、ずっと愛用している食器用ふきんを紹介します。

もくじ

日東紡の新しいふきん

「日東紡の新しいふきん」が好きで、ずっと使っています。

日東紡の新しいふきん

「日東紡の新しいふきん」のいいところは、次の5つです。

  1. 吸水性がいい
  2. 大判サイズで拭きやすい
  3. 生活圏内で買える
  4. 丈夫
  5. ケバがつきにくい

「大判サイズ」で、大きなお皿も包み込むように拭けるところが好き。

それから「生活圏内で買える」のも、重要なポイントです。

日用品を買うために、できるだけ遠出をしたくないからです(ネット通販も同様)

「日東紡の新しいふきん」は、田舎に住む私の生活圏内でも気軽に買うことができます。

こか

あと、レトロな感じもいい♪

使用後の布巾は漂白

使い終わった布巾は、まとめて漂白しています。

1日のおわりに、その日の布巾を漂白するのが理想だけど、今はその境地にたどり着けません(笑)

まっ、それは置いておいて、流れはこんな感じです。

使い終わった布巾が乾いたら、野田琺瑯のストッカーに入れておきます。

布巾を煮洗い漂白3

(お米の保存、漬物や味噌の仕込みなどに使われるストッカーですが、私には使い勝手が悪かったので「漂白専用」にしています)

この中にある程度布巾がたまったら、このままこの中に水を入れて火にかけます。

布巾を煮洗い漂白2

ある程度水が温まったら(50℃くらい)火を止めます。

こか

とは言うものの、沸騰させてしまうこともありw
けっこうテキトーです。

そこへ酸素系漂白剤を投入(大さじ1・2杯)して、かき混ぜます。

むすこ

これもだいたいね(母テキトー)

布巾を煮洗い漂白

酸素系漂白剤は↓↓こういうもので、過炭酸ナトリウムという名前でも売られています(同じものです)

15分~30分ほど置いたら、すすいで脱水(脱水は洗濯機まかせ)します。

いよいよ干していくのですが、いきなりは干しません。

干す前に、一度ていねいに畳みます。

布巾を煮洗い漂白3

畳んでから干すと、乾いたあとの仕上がりが、ピシッとなって気持ちがいいのです。

テキトーな私ですが、ここは丁寧に。

おひさまにしっかり当てて、はぁ~清々しい♪

布巾を煮洗い漂白4

古くなったらカットしてウエスに

ウエスなんて洒落たことを言ってしまった。

古くなった布巾は、テキトーな大きさに切って、ミニ雑巾にします(笑)

ミニ雑巾の用途はいろいろ。

あっち拭いたり、こっち拭いたり。

最後のお役目を果たしたら、ポイッと使い捨てです。

こか

おつかれさま

おすすめ|日東紡の新しいふきん

日東紡の新しいふきん

今回は、愛用している「日東紡の新しいふきん」を紹介しました。

さまざまな布巾を渡り歩きましたが「日東紡の新しいふきん」にたどり着いてからは、これが定番になりました。

とっても拭きやすくて、おすすめですよ。

お役にたてたら嬉しいです。

おしまい。

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日東紡の食器ふきん

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